日本职场接听电话守则

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日本职场接听电话守则

由于接听电话时,无法好好地向对方传达自己的表情及态度,因此比起面对面对谈更需要花费额外的心思。尤其对刚进公司的员工而言,电话应对是个非常重要的工作。希望各位在阅读这篇文章后,能够顺利地在日本职场中接听电话!

基本规则

①在电话响起第三声前接听电话
② 在无法迅速接起电话时,第一句应该要追加「大変お待たせ致しました。」
③ 在转接电话前,请问对方的公司名、姓名、通话的目的
④ 在对方挂掉电话后,才能小声地挂上话筒

接听电话的范例

接电话的一方:「(企業名)でございます。」
打 电话 的一方:「私、__の__と申します。」
接电话的一方:「__の__様でいらっしゃいますね。いつもお世話になっております。」
打 电话 的一方:「__の__様はいらっしゃいますか?」
接电话的一方:「__でございますね。かしこまりました、只今お繋ぎ致しますので、少々お待ちくださいませ。」

若寻找的对象不在时

大変申し訳ございません。__は只今外出しております・席を外しておりますが、
① 宜しければ折り返せて頂きますか?
② 宜しければご用件を承りますか?
③ お急ぎでいらっしゃいますか?

挂断电话前应该要表达「ありがとうございました。私(名前)が承りました。失礼いたします。」

禁忌

  • 装熟的态度
  • 边开车边讲电话
  • 在公共场合大声讲电话
  • 不要擅自更改合作的负责人
  • 不要在通话的人旁边大声说话
  • 在午餐时间或下班时间联络对方时,请务必表您的抱歉之意

写真提供:フリー素材ぱくたそ

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